【草津】頑張れ受験生!滋賀県内の私立高校入試出願出そろう。最も倍率が高いのは今年も草津のあの高校!

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受験シーズン到来です。

悩んだ末に出願した学校の競争倍率、気になりますね。

多く生徒が挑む、壁ともいえます。

 

私立高校の出願状況が発表されました。

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滋賀県ホームページより

 

滋賀県内私立高、入試出願状況 全日制4.31倍

 滋賀県は15日、県内の私立全日制・定時制高校の2016年度入試出願状況をまとめた。全日制は2585人の募集定員に11144人が出願、倍率は4・31倍と前年と同じだった。
 立命館守山高(守山市)の普通科は160人の定員に473人が出願し、倍率は2・96倍と前年から0・7ポイントアップ。近江高(彦根市)も前年を約 0・7ポイント上回る7・46倍となった。最も出願倍率が高かったのは前年と同様、綾羽高(草津市)普通科の8・01倍。募集定員を30人増やした光泉高 (草津市)の普通科は、6・54倍と前年から約0・5ポイント倍率が下がった。
 定時制の出願倍率は、綾羽高の普通科が3・43倍、食物調理科が2・73倍となった。

京都新聞より

 

全日制の倍率が4.31倍。

公立受験を見据えての倍率。出願した生徒たちの心境やいかに。

 

中でも最も倍率が高かった、最も人気が高かったと言えるのは、草津市の綾羽高校です。

地元の高校の人気が高いのは誇りですが、受験生は大変ですよね。8倍か・・・

 

1965年に創立された綾羽高校は50周年。CMが作られていました。

綾羽高校50周年CM

 

全ての受験生の皆さん、ラストスパートをしながら体調をしっかり管理して、テストで力を発揮し、悔いのない受験にしてくださいね!

 

綾羽高校はここ

 

(ぺっこ)

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